2018年8月21日 (火)

インド・アガスティア巡礼の旅 vol.01

・・今から約7年前、代行業者に依頼して、 南インドのアガスティアの葉を開けたのでございます。       葉に書かれた予言によると、   すでに、結婚して、子供が二人居なければならない・・ というのに、結婚すらできず、独り者にございます ( ´゚д゚`)エー                 「大金払...

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2018年8月16日 (木)

ターザン

            男子たるもの、やはり、ターザンの野性味には、憧れるのでございます (・∀・)スンスンスーン     なにせ、ターザンは、ナイフ一本でライオンを倒し、ゴリラは素手で殺してしまう程の武闘派なのでございます ヒィー(((; ゚Д゚)))ガタガタ       おまえは、大山倍達かっ ...

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2018年8月12日 (日)

ウィッキーさん

          ・・マロが、幼少の折、日本テレビの『ズームイン!!朝!』という番組で、   登校の支度をしながら、   「ウィッキーさんのワンポイント英会話」   のコーナーをよく観ていたのが懐かしゅうございます ヽ(・∀・)ノ ワーイ         通勤・通学の超忙しい時間帯に、ウ...

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2018年8月 9日 (木)

男・村田英雄の豪快伝説 エピソード5

村田英雄は、1949年、日本一の浪曲師を夢見て上京、 25歳で「村田英雄」に改名。 1958年は、『無法松の一生』で歌手デビュー。 1962年には、見事、第4回日本レコード大賞特別賞を受賞しているのでございます。       その豪快な歌いっぷりには定評がありましたが、村田自身の私生活でも豪放磊落で知られていたのでございます。 また、一方で、どこか風変わりな言動でも有...

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2018年8月 7日 (火)

男・村田英雄の豪快伝説 エピソード4

村田英雄は、演歌界に多大なる業績を残し、歌謡界の大御所としてあまりに有名でございますが、 『二階堂伸』、『北くすお』のペンネームで、作詞・作曲もこなされていたのでございます。          そんなマルチな才能を持つ村田英雄ですが、公私にわたってやや風変わりな言動で知られていたのでございます。           ある時、人気絶頂であった村田が、初めて海外...

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2018年8月 5日 (日)

男・村田英雄の豪快伝説 エピソード3

村田英雄は、長年、三橋美智也、春日八郎らと演歌界をリードし、 1988年には、「三人の会」を結成し活動していたとのことでございます。     また、先輩に当たる三波春夫とはライバル関係にあり、 お互い、しのぎを削っていたのはあまりにも有名です。         村田英雄の作風はデビューから一貫して、 『男』、『人生』、『夫婦』 を歌った曲が多く、   豪快さ...

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2018年8月 3日 (金)

男・村田英雄の豪快伝説 エピソード2

村田英雄は、俳優としては1939年少年浪曲師としての初出演を皮切に、 1974年まで任侠映画等に多数出演していたのでございます。   身長160cmと短身ながら、男らしい風貌と声で、 1960年代後半は東映任侠映画に欠かせない主演スターとして活躍し、     鶴田浩二・高倉健・北島三郎らと多数共演も果たしておりました (゚∀゚ )!!       ...

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2018年8月 1日 (水)

男・村田英雄の豪快伝説 エピソード1

村田英雄といえば、豪快さの中に、どこか人間的なやさしさを感じさせる、 当時、いわずと知れた演歌界の大御所であったそうにございます ( ´・∀・`) ヘー         特に、1961年11月にリリースされた西條八十作詞・船村徹作曲のシングル曲 『王将』 は、村田英雄最大のヒット曲でございました。     翌1962年には、第4回日本レコ...

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2018年7月29日 (日)

王将

        前回、北島三郎さんの4コマ漫画を掲載いたしましたが、 やはり、新栄プロの先輩歌手であった村田英雄さんも取り上げない訳にはいかないのでございます。       マロは、年代的に、リアルタイムで村田英雄の全盛期を拝見していたわけではないのですが、 豪快かつ破天荒な御仁であったことは、遠くこの現代まで聞き及んでおるので...

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2018年7月28日 (土)

与作

        マロは、北島三郎さんの大ファンにございます。 彼ほどスケールの大きい演歌歌手は、もう出てこないのではないでしょうか? また、彼は 「ゲルピンちん太ぽん太」のぽん太として、 お笑い芸人の経験もあるそうにございます。   これまた、凄まじいコンビ名にございます (ill゚д゚)          ...

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2018年7月27日 (金)

このはしわたるべからず

          前回の投稿から、5年の月日が流れましてございます。 この間、マロは、世の中の動向を探りながら、地上に出られる日を窺っておったのでございます。       おまえは、サタンかっっ (# ゚Д゚)         マロの心境は、この4コマ漫画に現れているといっても過言ではありません。...

» 続きを読む

| | コメント (2) | トラックバック (0)
|

2013年8月14日 (水)

江戸時代、日本にもUFOが飛来していた・・虚舟(うつろぶね)

久方振りの更新ということで、今宵は、UFOの核心にせまってみたいと思うのでございます (・∀・)アヒャ       実は、日本にもUFOが飛来していたと思われる記録がいくつか存在しているのでございます。 例えば、虚舟(うつろぶね)は、茨城県大洗町沖の太平洋に突如現れたとされる、江戸時代における伝説の舟なのでございます ((((;゚д゚))))アワワワワ これは、明らか...

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2012年11月18日 (日)

変身

             『仮面ライダー』第1作目における仮面ライダー1号の「変身」は、 バイクに乗り風を受けて変身する という設定でございましたが、   いつのまにか、いつでも好きなときに変身できるように変遷していったのでございます。       悪の組織であるショッカーが、隙だらけである仮面ライダーの変身中に攻撃を...

» 続きを読む

| | コメント (3) | トラックバック (0)
|

2012年8月 4日 (土)

てっぺん毛

            ちなみに、波平さんの身長は、178cmという設定となっているそうです ( ´゚д゚`)エー   動物性たんぱく質をほとんど取らなかったといわれる明治時代の男性の平均身長が155cm程度だということです。         つまり、明治生まれの波平さんは、当時としては、かなりの大男ということになります。    ...

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2012年8月 1日 (水)

世界を釣る!

            一晩に1000万円を使って遊んだという豪快さと、あせった時には声が裏返るというチャーミングさを兼ね備えた松方弘樹。     そんな松方さんに、「釣られたい」と思う奥方さまも多かろうと存じます ヽ(・∀・ )ノ キャッ キャッ           ※ふつつか者ですがブログランキングでシノ...

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

«スーパーマン